プロであるということ

雑感

今回はただの愚痴ブログです。

あらかじめご了承ください。

そのため僕のことに興味がある方だけ読んでください(笑

と前置きをしておいて、、、始めます。

 

 

私ごとですが、、、

私ごとですが、最近家を買いました!!

 

 

家賃が高かったので固定費を浮かしたかったのが最初の目的でした。

 

 

結果として、固定費も月々で結構抑える事が出来ましたし、

 

 

今より広い家になったので、万々歳です。

 

 

ちなみにうちは固定金利のフラット35を利用しました。

 

 

今の時代で変動金利はやっぱりリスク高いですし、

 

 

固定費が浮いた分を投資に回したほうが、将来的にいいんじゃないかなと言うのが我が家の結論でしたね。

 

 

と言うわけで家という大っきい買い物をしました。

家を買った時にハウスクリーニングをお願いしました

中古物件だったので、ハウスクリーニングというものをお願いしました。

 

 

これに関しては、仲介業者にほとんど丸投げしていたので、自分にも非があるんですが

 

 

ハウスクリーニングが終わった後の立会い時に、

 

 

「なんか思ってたんと違う」

 

 

と思いました。

 

 

なぜかというと

 

 

水回りなどはしっかり掃除してもらってたんですが

 

 

「床や壁などはなんか汚れがイマイチ取れてないなー」

っと感じたからです。

 

 

仲介業者からは

「床のコーティングが取れてしまう可能性があるから、強く吹く事が出来ない」

だそうです

 

壁に関しても

「塗装が剥げてしまうかあまり強く擦れない」

とのことでした

 

 

まぁ説明されれば確かにわかるけど

 

 

思ったこととしては

「それやる前に行って欲しかったなー」

てことですよね。

 

 

プロである以上、十分説明をして理解をしてもらう必要がある

結局、床と壁は自分で掃除し直したわけなんですが

 

 

別にその業者が手を抜いたわけではないと思いますし、

仲介業者の方も丁寧に接していただいて不満も特にありません

(まぁぶっちゃけきかなかった自分が悪いのです)

 

 

ただ

プロである以上、提供するサービスに対してちゃんと説明をすることはとても大事なんだと自分の身になって改めて感じました。

 

 

このサービスを利用することで自分にどのような事が起こるのか

このサービスではどこまでのことができて、どのような事が出来ないのか

 

 

自分の提供するサービスの範囲を十分に説明する事が重要な事であると感じました。

 

 

自分は十分プロとしての責任を果たしているのだろうか?

自分はどうでしょうか?

 

 

うちの事業所でもやはり、「思ってたサービスと違った」と利用者さんからお言葉をいただくことがあります。

 

 

そういう場合は

やはりこちらが、うちのサービスはこういうことができて、逆にこういうことはできませんと十分に説明できていなかったんだと、今になって感じています。

 

 

やはりプロである以上、結果を出すことは当然のごとく大事なことだと思います。

 

 

その結果をしっかり出すためにも

自分の提供できるサービスの守備範囲もしっかり説明していかないとなと感じた一件でした。

 

 

、、、

 

 

、、、、

 

 

、、、、、と

 

 

 

床掃除していて感じたことを書いてみました(笑

コンテンツ0の記事に最後まで付き合っていただきありがとうございました(笑

 

 

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